「伝統風水」の記事一覧(2 / 4ページ目)

本物の風水を見分けるコツ

伝統風水

連休、いかがおすごしですか? 「休みどころか、バイトが一番忙しい時だ」と娘は言っていますが(笑) 私は「断捨離」しています。 数年前に風水仲間と電話で話したときのメモが出てきました。 それを見て、なるほどなあ・・・と改め […]

豪雨と風水

Love&Peace 伝統風水

今朝、日曜の朝5時、けたたましいスマホの警報音で目が覚めました。 15分おきくらいに新たな警報が発信されます。 外はすごい雨です。 スマホの天気予報アプリで雨雲レーダーの様子を見ると、私の住んでいる町の上を真っ赤な色で線 […]

文筆家を生む形勢の山に向かって

伝統風水

実家にて、家の裏の畑に出て、北東の嘉穂アルプスを眺めました。 ちょうど見える部分が「筆置き」のように見えます。 これはいつか聞いたことのある「文筆家を生む山の形勢」ではなかったでしょうか? そういえば10年ほど前に帰省し […]

筑後川と耳納連山

伝統風水

地理風水のモデルとして、よく例に出させていただく地元久留米市。 出張で東京に行く途中、 早朝に福岡空港を発ったANA機はすぐ、 南回りで久留米市の上空を飛びました。 蛇行する筑後川と、 龍の姿の耳納連山がよく見えます。 […]

石敢當

伝統風水

道路が弓なりになっていて、 弓の外側へ建物がある「反弓路」について、 質問が来ました。   「知らずに凶を選んだ場合、 吉に変える方法があるはずですが・・・。 反弓路の住宅を購入した場合は どうすればいいのでしょうか」 […]

超かんたんな水龍の見方

伝統風水

「氣は水に当たって止まる」ということで、 風水では川や海、湖も重要な要素です。 川の流れのことを「水龍」とも言います。 水龍の見方を超かんたんに紹介してみます。 川は蛇行しながら流れていますね。 その蛇行している川の、 […]

風水の本質に気づいた出来事

伝統風水

もう10年近く前の話ですが、 2007年の春、興味深いニュースを見ました。 (写真はイメージです。) 韓国のとある山奥の村を 多くの風水師が訪ねているというのです。 それは、2007年から 国連事務総長を務めている 潘基 […]

風水を構成する基本要素

伝統風水

以前の私は、風水といってまず連想するのが 北東が鬼門とか、方位の話でした。 ところが風水先生の話では 地勢とか地形の話が多いので、 意外に感じたものです。 伝統風水では「地理五訣」という古書があり、 風水を構成する基本要 […]

龍脈

伝統風水

大地の気は、山の尾根伝いに流れてきます。 その姿は龍のようにうねって流れてくるので 「龍脈」と表現されます。 たまに国内の移動で飛行機に乗る時 下を見下ろすと、 朝日に照らされる山の姿が ほんとうに生きているように見える […]

ページの先頭へ